手放せない思いは・・・
手放せない思いは・・・

手放せない思いは・・・




負の感情や


ネガティブな感情


後悔の思い


エネルギーの重い感情を


持ち続けてしまうと


また別の


エネルギーの重い状況を


引き寄せてしまうので


早く手放してしまう方が


いいのです



とブログで


何度も書いているけれど


大事な事だから


何度でも書いちゃう(^^ゞ



手放す事が出来れば


いいけれど・・・




負の感情は


手放すのが難しく


もう忘れて手放せたと思っても


ただ心に


フタをしていただけで


フタががパカッと開き思い出すと


またその感情に引き戻され


心が重くなり


手放せていなかったんだと


その事にも落ち込み


ダブルで気分が沈む(>_<)



手放すとは


忘れてしまう事ではなく


嫌な出来事だったものが


思い出しても


何も思わなくなったり


なんで


そんな感情になったのかなと


その時の感情が


分からなくなるもの



その嫌な感情のおかげで


自分に気付きや学びがあり


感謝が出来る事もあるのです



感謝が出来れば


最上級の手放しです😊♪



手放せない感情は


誰にでもあり


なかなか手放せないからこそ


気付きや学びも


大きいと言う事




本当の自分を知り


自分の事が


好きになることもあるけれど


ネガティブな思いを


手放せずウジウジしている


本当の自分を知って


自分が嫌になるパターンも


もちろんあるのです



そんな時は


ネガティブに陥ってるなぁ~


嫉妬しちゃってるよ


怒ってるな~


ともう一人の自分が


自分を俯瞰して見ると良いのです


誰にでもある事なのだから


怒っている自分を


許してしまえばいいんです



無理に


手放そうとしても


忘れているだけの事もあり


またその感情に


逆戻りするだけだから


負の感情を


自分が発してしまうと


相手からでもなく


忘れた頃に違う相手から


自分に戻ってくる事も


あるのです




特に


発してはいけない


感情があります



それは


恨みの感情と憎しみの感情


怒るだけなら仕方がなく


まだいいんです


(もちろん


怒らない方がいいけれど

怒らないでいられる事は多分


無理だから😅)



怒りを越えて


強い恨みや憎しみに変わると


相手に


良くない念を


自分が飛ばすようになり


最悪


生霊になってしまう事が


あるのです



自分が生霊になると


相手にも良くない影響が出る事と


自分も体調不良や


良くない事が起きるのです


自分の行いは結局


自分に返って来て



誰かから生霊を飛ばされる


出来事が起きるのです



私は生霊に憑かれた経験を


した事があります


私がいけないのです



自分の発した感情が


回り回って


大きくなって返ってくるもの


それは


良い事も悪い事も同じ




負の感情は


発しない方がいいのですが


人間である以上


負の感情を発する事も


学びなので


負の感情を発しない人は


いないのです


負の感情は


強い恨みや憎しみに変わる前に


手放す事が大事



負の感情が湧いてきたら


もう1人の自分が


同調してそうだよね


相手がいけないんだと


こんな時は仕方ないと


怒る事を許してしまえば


怒りがちょっとおさまります



憎しみのエネルギーにまで


大きくしない事の方が


大事だから(^^ゞ



怒っている事を


認めて許してあげた方が


良い時もあるのです




本日もありがとうございます


負の感情の

全て悪いのではないの

そこから

何を学ぶかが大事なのよ 

神より(*^^*)


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1件のコメント

  1. かぶ子

    時間が経つとネガティブな感情は薄くなっていって色々と反省できたり、何なら感謝もできる時もありますが…
    ふとした時にまた怒りの感情が湧いてきたり(・・;)なかなか手放すのは難しいですね〜。

    その繰り返しで、本当に自己嫌悪に陥っていました。
    「生きていれは誰しもがそんな感じである」と、自分を許そうと思います。
    本日もありがとうございました◡̈⃝︎

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