【日月神示】第2巻21帖 下つ巻  現代語訳
【日月神示】第2巻21帖 下つ巻  現代語訳

【日月神示】第2巻21帖 下つ巻  現代語訳


日月神示とは

岡本天明さんが降ろした

天界からのメッセージです


ゝばかりでもならぬ

○ばかりでもならぬ

㋹がまことの神の元の国の姿ぞ



神に頼ってばかりでもいけない

自分の欲心ばかりでもいけない

心の中に神を宿す事こそ

まことの神の元のあるべき姿なのだ

それを魂というのだ




元の神の国の臣民は

㋹でありたが

ゝが神国に残り

○が外国で栄へて

どちらも片輪となったのぞ



元の神の国の人々は

心に神を宿していたが

神が神の国へ行き

心が神と離れ

見栄を張るようになって

どちらも片輪と

なってしまったのだぞ




ゝも片輪○も片輪

ゝと○と合はせて

まことの㋹の世に致すぞ



神も片輪 心も片輪

神と心が合わさってこそ

まことの神と心の魂の

世の中になるのだぞ




今の戦はゝと○との戦ぞ



今戦いが必要なのは

人の心に

神が宿せるかの心の戦なのだ




神の最後の仕組と申すのは

○にゝ入れることぞ

○も五ぞゝも五ぞ

どちらも

このままでは立ちて行かんのぞ



神の最後の仕上げに

伝えたい事は

心に神を入れることだ

心も半分神も半分の

五分五分の助け合いをしないと

どちらも

このままでは立ち行かないのだぞ




一厘の仕組とは

○に神の国の

ゝを入れることぞ

よく心にたたみておいてくれよ



一厘の仕組みとは

心に神を宿すための

人間の器を創り

神を呼び入れることなのだ

よく心に

言い聞かせておいてくれよ




神は十柱

五十九柱の

からだ待ちているぞ



神は十柱でも

いくらでも分けられる

からだを持っているぞ




五十と九柱のミタマの神々様

お待ちかねであるから

早うまいりてくれよ



五十に分けたうちの

九柱の御霊の神々様が

お待ちかねであるから

早く心に神を呼び込んでくれよ




今度の御役大層であるが

末代残る

結構な御役であるぞ



今度のお役目は大変ではあるが

末代に残るような

重要なお役目であるぞ


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1件のコメント

  1. ひろぽん

    末代残るとは、末代残ります( /^ω^)/♪♪とのことです。(国常立大神様からこのように言われました(^^))ありがとうございます!(^^)

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