日月神示のウラ話5★日月神示の謎★
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日月神示の現代語訳は


大日月地大神様(あだ名は日月ちゃん)に


それがいい!


とGOサインが出なければ


書き直しまたは


考え直しになります💦




日月神示が


未来の預言書とも呼ばれたり


かなり昔に降ろされた


神様からのお言葉ですが


現代にも通じるよう読み解けたり


読む人により


全く違う内容の事を


伝えていると感じるのか



自分で訳してみたら


その謎が解けたんです




と言うか・・・


謎というほどのものではなく


日月神示には


主語になる何がとか何をという言葉が


書かれていない事も多いため



読む人により


仕事なのか人間関係なのか


今後の出来事について書いてあるのか


人それぞれ受け取り方が変わり



何がの部分を変えると


どのようにも読めてしまうため


戦争の内容でも


コロナに当てはめ読む事が出来たり


人間関係のゴタゴタに


当てはめ読むことも出来たりと



未来の預言書ではなく


当てはめて読む事が出来る書物だからと


真相を知ってしまうと


なんだそうなのかと


思われる方もいらっしゃる


かもしれません




ですが私が疑問に思った点は


日月神示は


後世に残したいメッセージだと


神様が伝えている点


メッセージを降ろした当時


戦争について語っている事を


戦争があった事実を


後世に残したかったのか?



あえて


主語を変える事で


別のメッセージになるように


詳しい内容が書かれていない事が


多いのかなという疑問




私:日月神示は


どのような想いが込められているの?



日月ちゃん:戦争があった事実も


知ってもらいたいという


想いもあるのだが


ただ戦争の事を書いただけの


書物では


興味がなければ


読み継がれなくなってしまう



ならばいつの時代にも


伝えたい神の言葉と一緒に


戦争の事も伝えた書物なんだよ



戦争の事はその時代に合う


出来事として


変換し読み取ってもらえればいいと


考えていた




過去に


戦争があった事実を


伝えられればそれでもいいと


考えていたんだよ


現代語訳を依頼するにあたり


神の願い通りの


日月神示の読み方をしてもらえ


嬉しく思うよ




私:後世に残したいというわりには


元は暗号で書かれ


多くの人へ向けてのメッセージでは


なかったはずだよね?




日月ちゃん:いずれは多くの人に


届けたいと思っていたが


その当時は


タイミングではなかったんだよ



能力のある者だけが


何が書いてあるか分かるよう


能力の腕試しでもあり



神の事をどこまで


世間に広めるか


という段階だったんだ



日月神示の言葉が降ろされた時代は


神は崇め


祀る対象であり


人々とは今のように親しみは望まず


交流を持つ者も


一部の人だけで良いと考えていて


神は厳しく尊い存在だと人々には


思うよう仕向けていたんだよ


日月神示の内容が解明される頃には


神と人との関り方も


変わってくるとは分かっていたが


その当時のままの言葉なので


厳しい言葉で書かれているのは


しかたないね




神と人との関わり方に


変化が訪れているから


日月神示にも


現代語訳が必要なのではないかと


多くの人に知ってもらいたいと


神の考え方にも


変化が訪れたという事だよ




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