【日月神示】第一巻7帖 上つ巻 現代語訳
【日月神示】第一巻7帖 上つ巻 現代語訳

【日月神示】第一巻7帖 上つ巻 現代語訳



いくら金積んで

神の御用さしてくれいと申しても

因縁のある臣民でないと

御用出来んぞ



いくらお金を積んで

神の仕事をさせてくれと言われても

神の想いを理解した人々でないと

神の仕事は出来ないよ



御用する人は

何んなに苦しくても心は勇むぞ



神の仕事をする人は

どんなに苦しくても

心はやる気に満ちているものだ




この神は小さい病直しや

按摩の真似させんぞ

大き病を直すのぞ



この神の使いは

小さな問題の訂正や

おさえこむだけの真似はさせないよ

大きな問題を

正しく直していくのだぞ



神が開くから

人の考へで

人を引張ってくれるなよ


神が道を開くから

自分の思惑で

人を導く事はしないでくれよ




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1件のコメント

  1. ひろぽん

    優しく書いてくださりありがとうございます(^^)国常立大神様はじめ、世の元からの神々の、ここは隠せない部分でもあります(^^)しかし、今、新たに気づきを得た方が出て来られてるようですね(*ノ・ω・)ノ♫

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