霊格が高くステージの変わる時
霊格が高くステージの変わる時

霊格が高くステージの変わる時

人間関係が


ガラッと変わった時というのが


霊格のステージが変わる時


だとは思うのだがもっと


詳しく知りたい!



という事で


人間界の荒波を数々乗り越え


現在は守護霊という神様の


お役目をされている


私の守護霊さんに聞いてみよう




私:人間関係が


ガラッと変わった時の


良く変わった場合はいいけれど


悪くなちゃったら


霊格が下がったという事なの?




守護霊さん:もちろんそのような場合も


あるけれど


霊格が下がった訳ではなく


上がったからという場合もあるのよ


どうして?って思うでしょ




修行の一環として


今の自分の霊格より下げた人間関係の


環境に一定期間


身を置くという事をしてもらうの



そうするとね


誰とも意見が合わず


本音が言えなくなり周りの意見に


取りあえず


合わせておくというように


なってしまう事もあるの



友達付き合いも


ちょっと違うかもなぁと


感じていたり



相手に何となく合わせているので


気が合うとまでは


思えなかったりするの



そのような人達の中で


ずっと過ごしていると



心から笑い合う事は少ないけれど


人それぞれ個性があるから


仕方ないのかな


と思うようになってしまうの


周りからは特に目立つわけでもなく


おとなしい子と


思われているのではないかしら




また別の場合は


誰とも意見が合わないので


周りの人達とは関わらないようにしようと


心を閉じてしまうという


可能性があるわね



休憩時間などは読書をしたり


人のいない所で過ごしたり


1人の世界に閉じこもってしまい



周りからは


1人でいるのが好きな人と


思われているかもしれないわね




私:完全に


私は最初の人のタイプだ



人に自分の意見が言えず


あきらかな反対意見以外は


相手の意見に合わせていた


と言うか



自分の意見はどうせ通らないと


思っていたから


言わない方がいいと


思っていたのかもしれないなぁ




守護霊さん:何でそう思うの?




私:小さい頃から


自分が意見を言っても


否定されたり


意見が通らない事が多かったからだな



最初は我慢していたけれど


それが当たり前になり


諦めになって


意見が言えなくなっちゃった



内観して


原因も分かったから


今は言えるようになったかなぁ?



ブログを書くのにも


自分の意見を


伝える必要があるもんね




守護霊さん:たぶんもう


意見言えるようになっているわよ



小さい頃の人間関係ってね


性格にも大きく影響して


どのように相手と関わるかによって


霊格が上がるのか下がるのか


と言う事が


形成されていくのよ




例えば


ワガママな人がいると


意見を押し通してしまうため


その人と関わると



我慢しなければいけないとか



その人とは距離を置く


と言う人が出てくるわよね



この場合霊格の高い人と言うのは


我慢出来る人と


その人とは距離を置いて


しまう事が出来る人




霊格の低い人と言うのは


自分の意見をゴリ押しするような


ワガママを言う人と


そのような人と


言い合いのケンカをしてしまう人と


両方の人が当てはまるの




本当の霊格の高い人は


意見の違いがあっても


相手の意見を聞き話し合いが出来る人



いつも


相手の意見を通すのでもなく


譲る事も出来るけれど


自分の方が正しいと思えば


キチンと相手が納得するように


説明出来る人が


霊格が高くステージの変わる人ね




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4件のコメント

  1. ジャンミル

    今回の記事は、まさしく私の暗黒の時代に当てはまるお話でした。
    なんとなく小さな頃から、そういう傾向があるな~くらいには思っていましたが、ある一定期間はひどいものでした。
    どちらのパターンも何度も何度も経験しました。
    大人になってからは後者のパターンでしたが、霊格が磨かれるというよりも悲惨な方向へといってしまったようです(笑)
    最近、終わった?と感じたのですが、ただ単に全てを諦めてしまったのかもしれません。
    こちらにコメントを残す、ということもある意味、自分の感情を確認する、そして伝える、という練習なのかな?とも思ったりします(笑)

    1. ジャンミルさんコメントありがとうございます。
      ジャンミルさんもお仲間の人ですね
      やっぱり皆さん前者から後者になるんですね。私も今はどちらかと言ったら後者です。
      コメント読むと皆さんパターンが全く同じで興味深いですね。
      このパターンの人間関係から抜け出して
      気の合う仲間だけの人間関係が出来るといいですよね(*^_^*)

  2. りんどぶるむ

    訪れる度にブログフォローのアイコンが変わっている。Σ(゚ω゚)キャワイイ

    あてはまるところがありすぎてすごく共感します。(-ω-;)
    私の場合、前者から後者に移って自分の内観をしながら人から受けてしまった傷を癒してましたね。
    よく「殻に閉じこもるな!」とか言われましたが、いやいやいや何か伝えても
    「屁理屈だ」とか「黙っていうこと聞け」とか言う人の前で意見言っても結果同じにしかならないじゃん。黙らせておいてそう言われて、否定的に育てられた昔の話ですが

    今は相手が伝えるのを待って会話できるように心掛けています。もう、この時点で報告みたいなことしてる(笑)
    育った環境が報連相(相談なし)のある
    場面しか無かったんです。

    まわりからは何も意見を言わない覇気のないおとなしい子に見えてたんでしょうね(遠い目)
    だからこそ今表現力が必要になっているのかな?と思ってみたり。

    書くと自分がどんなところを感じているかはわかりますが、話す会話になるとテンポとか次の回答に合う言葉にしないといけないと思って言葉によくつまってしまうことがあるようで。
    うーんまだまだ未熟だ。(´・ω・`)
    今日の話も面白い内容でした。

    1. りんどぶるむさんコメントありがとうございます。
      遊び心と気分で変えています!(^^)!

      私のブログを読んで頂いている方やフォローしてくれている方は
      同じような経験をされているお仲間が多いので共感できるんだと思います。
      皆さんこのような経験をしている人は一人じゃないんですよ~。
      今日の話の内容も面白いと言っていただけて良かったです。

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