霊感ヒストリー
霊感ヒストリー

霊感ヒストリー

本日のテーマ

実は

霊感のプロセス

というタイトルで

書いていました。


しかし

師匠から話を聞いていくうちに

何だか違う方向へ

話が進んでしまったので

皆さん私の霊感ヒストリーには

特に興味はないとは

思うのですが

タイトルを変えて

配信しちゃいます。


途中までは霊感のプロセスっぽい

ですが

読みすすめると

ただの私の霊感ヒストリーと

師匠達との言い合いのように

なっていきますので

お好きな所で

最期に守護霊さんから霊感について

メッセージをもらって

いますので

そこまで飛ばして読んでいただいても

大丈夫です(^_^;)


ではどうぞ。



霊感が身に付くには

段階を踏んでいくという

工程があるらしい。


しかもそれは

天界の師匠達

(守護霊さんと指導霊さん)から

教えられ

徐々に

変化して来ているというのが分かる。


一般的なのかは分からないけれど

私の場合の流れは

①スピリチュアルの内容を

目にするようになる

(情報収集)

②タロットカードを手にする

③タロットをしていると

頭の中に

メッセージが

聞こえるようになる

(一人暮らしをしてから

なぜか夕食の時だけ

指導霊さんと会話が出来た)

④オラクルカードを

使うようになる

(すぐに絵からインスピレーションで

メッセージが受け取れた)

⑤ペンデュラムを使用する

ようになる

(タロットカードは使わなくなる。

この頃、守護霊さんとも会話が

出来るようになった)

⑥師匠達と日常会話が

出来るようになる。


と流れ的にはこんな感じなのだが

情報収集から日常会話が

出来るまで約5年かかっている。



でもいまだに

自分の思い込みと

師匠達の会話の区別がつかない時が

あるのだが

それを聞いてみる。



私:師匠達と会話していても

いまだに

本当に師匠が答えているのか

私の思い込みで会話を

しているのか

区別がつかない時がある。

どうしたら区別がつくの?



守護霊さん:あなたはね

小さい頃は

私達と当たり前のように

会話をしていた事があるのよ。


会話をする

という事がある事がキッカケで

出来なくなってしまった。


過去に会話をしていたので

違和感もなくて

区別がつかないと思っているけど

全部

本当に私達と話しているの。


あなたの思い込みで

話ているのではないのよ。


会話が出来るようになったと

思うまで

自分が自分に

ツッコミを入れていたと思っているけど

あなたが

何かやらかした時に

ツッコミを入れていたのは

指導霊よ。


あなたの

なんでだろうにも答えないし

悩んでいても

答えるという事もしなかった。


なんでか

分かるかしら?


私:全く分からない・・・。


ヘマをすると

自分でツッコミを

入れるのが自分の

クセだなって思っていたので

それが

物心つく頃からずっと・・・


指導霊さんだったという事が

信じられない・・・。


なんでだったの?


守護霊さん:あなたはね

ぬいぐるみや折り紙の動物

ペット達とも普通に

会話していたの

(私はひとりっ子ではないのですが

ひとりっ子気質だったみたいです。

関連記事ですが良ければご覧ください↓)

でもね

あるキッカケがあってから

自分が人以外と

話せると言う事は

普通の事ではないんだ

と私達の存在を否定して

しまった為に

話せなくなったということなの。


私:その時の事

何となく覚えているかもしれない・・・。


幼稚園くらいの時

誰かに折り紙で折ってもらった

指に止まる

鳥を指にしていた

話せたかは記憶にないけれど

すごく大事にしていた。


同じ年の男の子に

そんな紙の鳥

大事にしちゃってと

ぐしゃっとされてしまい

すごく悲しかったという

その場面だけ

覚えているけど

もしかして

その時の事?



守護霊さん:その時からね。


あなたはぬいぐるみなどを

介して私達と

話をするという事を

止めてしまったの。



私:そうだったんだ・・・。



ん?

でも

ちょっと待て!!

その後は

会話が出来ないのに

私のヘマすると

シドちゃん(指導霊さん)が

ツッコミを入れてくる

という事だけしてきていた

というのはどうして?


指導霊さん:私がね

どうしても

君と交流を

続けたかったからだけど?

何か問題でもある?



私:(;゚Д゚)

そんな理由・・・

私の辛い人生の悩みに答えて

くれなかったのはなんで?



指導霊さん:だってそれは

君にとっての修行期間で

口出し

しちゃダメだって

守護霊に言われてたんだもん。



私:( ̄▽ ̄)

あんた達って

見守っているっていう割には

結構シビアなのね。


私だってさ

辛い経験があったからこそ

今があると思えてるよ。


もう仏の心を

手に入れちゃってるから

君たちの事は

あ~怒ってないさっ。


でも、もうちょいどうにか

ならなかったの?



守護霊さん:ならないもんなのよ~

ごめんね~。



私:もう過去の事だから

本当にどうでもいいや。


でもさ

小さい頃ぬいぐるみを介して

師匠達と話が

出来ていた人って

大人になってまで

そもそもずっと

ぬいぐるみと話せるんだって

人はいるの?



指導霊さん:それが

たまにいるんだよ。


私:どんだけ純真な心の持ち主なの。

ある意味

すごい人なんじゃないかと思う。



指導霊さん:スゴイ人だよ。

太陽のように光輝き

情熱的で周囲をも光輝かせて

明るいエネルギーで

照らす事の出来る人だよ。


私:理想的な人だね。

周囲も明るくさせてあげられるなんて。


何か師匠達から

皆さんへ

メッセージをもらわないと

この内容では

申し訳ない


守護霊さん:霊感というのはね

一気に開花する

というものではなく

日々の努力の積み重ねで

徐々に成長し

変化をしていくもの

だと思うの。


天界から与える能力であるため

多くの人の幸せの為に

使ってこそ

意味があるものになり

その恩恵を受けられるようになる

かもしれないわね。


この霊感の能力を

自分の利益だけに使おうとすると

人生がうまくいかなく

なってしまう場合もあるわ。


手にする事が出来たのなら

正しく賢く

大勢の人へ

心がハッピーになるような

使い方をするように

してくださいね。


霊感を磨くというのは

今すでにある

日々の生活の中で

辛い体験などからも

成長し磨かれていくもの

でもあると思うわ


だからね

人生を歩んでいるだけで

霊感磨きの修行を

すべての

人がしているという事にも

なるのでは

ないかしらね。


まずは

スピリチュアルの情報の

本物を見極める目を

養うという所から

始めてもいいかと思うわ。



本日も最後まで

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