嫉妬
嫉妬

嫉妬

今日、本当は別のテーマを書こう

としていたのだが、

また師匠達が

ペンデュラムを使って

嫉妬のテーマを

書いて欲しいと伝えてきた



どのように伝えてきたかというと

以前

いい感じにチェーンを変えた石の

ペンデュラムの動きが

ずっとイマイチだった



私:チェーンを変えて動きにくいの?

と聞いたら



ペンデュラム=以下ペン表記:

それもあるけど・・・


(ちなみにペンデュラムを操作してるのは

守護霊さん達である)



私:まだ、金属のペンデュラムに

嫉妬されているの?


(以前、物からの不の気で人間関係を学ぶ

というテーマで

金属のペンデュラムから嫉妬されている

話を書いています

良ければご覧ください↓)


ペン:それもあるけど・・・



私:他のペンデュラム達からも

嫉妬されてるから嫌だ?


ペン:そう!

(ペンデュラム元気に動く・・・)



私:元のチェーンに戻して欲しいの?



ペン:戻してよ

だってみんなから嫉妬されて

嫌なんだもん



私:嫌だ

絶対こっちの方が

可愛いもん


ていうか・・・

これから書くリストの

嫉妬を先に書いてと言ってる?



ペン:当たり!



と、こんなやり取りが事前にありつつ

本日のテーマ嫉妬について

書いていこうと思います




私は以前

予期せぬ訪問者 生霊に

書いた相手から生霊を飛ばされ

一度は離れたものの

またやって来ているという


生霊のせいで

私は20年以上どの職場に

行ってもなぜか嫉妬されるという

経験をしている



本人達は嫌がらせのつもりでは

ないのかもしれないが

言われたり

行動に移されたりと

受けた本人は

結構

精神的に嫌になる



そこで

嫉妬についてお話をしてくれるのは

指導霊さんです

私:私は生霊のせいで

嫉妬されるという目によくあっているが

嫉妬をされる人

嫉妬する人

について聞かせて



師匠:嫉妬される人には

嫉妬されるオーラが

出てしまっているんだ

特に周りの人に

霊感があって嫉妬されるオーラが

見えていて嫉妬するという訳では

ないのだが

その人から放つ

何かオーラという

ものを何か感じるんだろうね

私:なに?

その嫉妬されるオーラって?



師匠:自分や周りの人でも

気付かないような

潜在能力だったり内に秘めた光りが

自分の周りを包み

自分の内側から周りに

放つ放射状の光

と言ったら良いだろうか

私:私に

そのオーラが出ているって事?



師匠:そうだよ

だから生霊を飛ばしている相手は

君から発するそのオーラを感じて

君に

自分もその光の恩恵を受けようと

利用しようと

近づいてきただけ

嫉妬の念と羨ましいという思いと

執着の念が絡みついて

生霊として君にずっと

付きまとっている

私:その人は

オーラが感じるって事は

霊能力を

持っているという事だよね?



師匠:そうなんだ

かなり霊能力はある人だ


だけど

その霊能力を

間違った使い方をしてしまったんだ

私:間違った使い方って

どんな使い方したの?



師匠:君に不幸になるよう願いをかけた

それだけのせいではないが

君は

ずっと幸せにはなれず

ずっと

心はひとりぼっちだった


どこにいても

自分の居場所は

ここにはないと

いつもどこかで思っていたはずだ


そして

ずっと生き辛い人生を送ってきた

だが

それが当たり前になってしまい

小さな幸せを見つけることが

出来るようになった


特に何もない日常に

幸せを感じる事が出来るように

なっていったんだよ

私は以前に

予期せぬ訪問者 生霊

を書いた時点で私に

不幸になるようにとの願いを

かけられている

と言うのを聞いていた



でもそこで恨み返しては

また違う誰かに恨み返されるだけ

なので

恨まない事

そして

縁を切り忘れる事と

師匠から教えられた

聞いた直後は泣き

感情崩壊し何も手につかない

状態だった

その時に書いた内容が

感情はニュートラルにしておこう

という内容です

よろしければご覧ください

今はもう怒りも悲しみもない

まだ

自分で縁を切ったつもりで

相手に伝えた訳でも

ないので

最近、連絡はまだかと

気にしているらしく

生霊からの念が飛んでくる

私が恐れている事が起きる

食べ物を食べた時に

気管に入ってしまい

死をも感じるという事が

たびたび起きるのだが

ここ2日連続して起きている

これが起きると最近では

師匠達から

大丈夫だから落ち着いて

ゆっくり息をし


と聞こえるようになった

私は守られていると感じる

私:嫉妬されると言っても

自分が悪いわけじゃないよね?



師匠:嫉妬される本人には

否がない事が多いよ

本来なら

嫉妬されるほど能力があるとか

仕事が出来るとか

良い事の方が多いのだが

嫉妬される本人は

言葉や態度で嫌味な事を

言われたり、されたりと

あまり

いい気はしないと思う

嫉妬されたら

かえって自信を持ち

周りからも認められているんだ

と思っていて

良いと思うんだよね

周りの言葉に流されて

気にしすぎては

ダメだよ

自分は自分と今まで通り

変える必要はないんだよ

そして

自分の光のオーラを

どんどん周りに広げるように

嫉妬されるオーラを

周りに振りまいちゃえば

いいんだよ


だって悪い事を

しているわけではないんだからさ

私:そう言われてもね・・・

嫉妬されるより

だったら

褒めてくれたら嬉しいのになぁ

では逆に嫉妬する人

言ってきたり

態度で表す人はどうなの?



師匠:言い方にもより

悪意があったり、悪意はないけど

言ってみたという人はいるね

明らかに

嫉妬で心が

メラメラしているけれど

爆発させないようにと

言ってくるような人は

嫌味に聞こえるという事だろうね

態度に出ちゃうという人は

もう

人としてどうなのか?

っていう問題だよね

そして

嫉妬している時点で

自分が負けを認めている事にも

なると思うんだ

相手をライバルだと

思っている間は勝てるかも

しれないのだが

嫉妬をして

負けたという

感情が出てしまったら

その相手には

勝つことが難しくなってくる

のではないかな

その相手を今後も

ライバルとして戦いトップを目指すのか

負けを認めて

自分の道を進むのかは

自分自身で決めることが出来る

嫉妬をして

嫌味を言う

嫌がらせをする

そのような人は

そもそも

トップに立てるような

人間性を

持ち合わせては

いないのではないだろうか

ライバルに負けても

相手を応援出来

愛を持って

一緒に自分も成長しよう

と思えるような人こそ

本当の自分の価値を

分かっていて

周りからも応援され

人生においても

昇り詰めることの出来る人なのでは

ないだろうか

たとえ

ライバルが手の届かない所に

行ってしまっても

嘆くのではなく

陰ながら応援し

自分の道をしっかりと

前を向き歩き続けて行けば

それで

いいのではないかな

人生は

勝ち負けではないと思うんだ

自分が充実した生活を送り

満足していれば

それこそ

信の成功者とも

言えるのではないだろうか

嫉妬なんて感情は

手放してしまい

相手を

応援出来るというくらいの

懐の深さを

身につけていった方がいい

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