ひとりっ子には・・・
ひとりっ子には・・・

ひとりっ子には・・・

本日のテーマひとりっ子だが

私は3姉妹の末っ子だ

 

自分に姉妹がいたので

兄弟ネタは以前に書いたのだが

そういえばひとりっ子については

触れていなかったなとも思い

何かスピリチュアル的な特徴などはあるのか

師匠に聞いたら

あるとの事なので

これは書かなければと思い本日書きます

ひとりっ子の皆様

お待たせいたしました


本日お話を聞かせてくれるのは

指導霊さんです

私:ひとりっ子である事で何か

スピリチュアル的な事とは?


師匠:兄弟がいない事で両親からの

愛情を独り占めにすることが

出来たと思うんだよね


でも、兄弟がいない事で寂しい思いもし

家で過ごす時は一人でいる事も多く

空想や考え事などをして

時間を過ごす事も多かったんじゃないかな


何か日課になるような

同じことを繰り返すという遊びなどは

していなかっただろうか?


そして時間が経つのを忘れる位

夢中になる事はなかったかな?



兄弟という年の近い人がいないため

競争心やライバル心などはあまり

持ち合わせてはいなかったかもね


そして

一つの事に夢中になっても

邪魔をしてくる相手も

いなかったので

自分の世界に入り込み集中する環境が

出来ていたと思うんだ


1人静かな環境にいる事で

自分に向き合う事を

自然と小さい頃からしていた為

天界とも繋がりやすく

直感やスピリチュアル能力も

高い人が多いのではないかな?



思い当たる事はあるだろうか?


インスピレーションで何か思い浮かんだり

自分ではない誰かと

無意識に会話をしていたりする人も

いるんじゃないかな?



自分ではその相手が誰かは分かって

いなかったかも知れないね



でも、それはね天界の私達と

話をしていたんだよ


小さい頃、頭の中で会話をしていた

かも知れない


でも大人になったら

話せなくなってしまった

という人もいるのではないだろうか?


私:普通に話せていたのに大人になったら

話せなくなっちゃう人もいるのは

どうしてなの?



師匠:小さい頃は純粋無垢な気持ちで

私達と話していたが


大人になり

あれは幻想や空想の中だけの出来事

だったのではないかと

私達との繋がりを切ってしまったから

話せなくなってしまったんだよ



またあの頃みたいに話がしたい!

本当に誰かと話していたんだ!

と思い出し私達の事を

信じてくれればまた話すことが

出来るかもしれない


でもね

今のままあれは幻想だった

空想の世界で話していただけだ

と思い込んでしまっていては私達とは

話すことが出来ないよ


私:ひとりっ子で小さい頃

空想好きで誰かと話していた皆さん

頭の中だけでおしゃべりしていたかも

しれないし

あの頃はウサギのぬいぐるみの

ミミちゃんだったかもしれない

猫のぬいぐるみのニャン太と

おしゃべりしていたかもしれない



でもね、それ師匠達ですよ

正体は


守護霊さんか指導霊さんです!


ですよね?  師匠



師匠:そうそう

頭の中で話していたのも私達だし

ウサギのミミちゃんや

猫のニャン太にもなってたよ(*^_^*)



私達と繋がりを切ってしまっても

再度また話したいと思ってくれれば

話すことが出来るかもしれないね



以前は私達と繋がりが深かったので

皆さんから

また話したいと思ってくれれば

繋がりやすいとは思うんだよね


私:是非、師匠達に連絡してみてください

守護霊さんか指導霊さん楽しみに

待ってるそうですよ

では、ひとりっ子の人達は

他のスピリチュアル能力も

あったりするの?



師匠:メッセージを受け取る能力には

優れているかもしれないけれど

他の能力はあまり得意

ではないんじゃないかな?


私:師匠達と話したいと思ったら

繋がりやすくなる何かアドバイスはある?



師匠:そうだね~

まずは私達と繋がるには

信用し仲良くなる事が一番大事だね


心に感じたことを受け取ってくれればいい


声が聞こえてきたら

それを思い込みと疑わずに受け取って欲しい


連絡、まってま~す





ひとりっ子の皆さん

何か思い当たる事や

小さい頃、頭の中で誰かとおしゃべり

してませんでしたか?



ぬいぐるみが話しかけてきたり

してませんでしたかね



師匠達からメッセージを聞くという

スピリチュアル能力だった

かもしれませんよ




本日も最後まで

読んでいただきありがとうございます

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