指導霊さんと守護霊さんと支配霊さんと補助霊さん
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指導霊さんと守護霊さんと支配霊さんと補助霊さん

私のブログで会話に出てくる

師匠は指導霊さんだけだと

思っていた


私が師匠と

繋がるようになったのは

4年位前からである


その頃から

仕事のことなど相談はしていたが

一体誰がいつも答えているのか

気にはなっていたが

最初の頃は答えられない

伝えられないという返答だった。


だが

答えてくれているのは

いつも

1人で同じ方だとは伝えられていた。


そして

守護霊さんなのか

聞いた事もあったが

そんなに

位の高い者ではないとの事だった。


なので

私もまだその頃は

正しくちゃんと

メッセージが

受け取れなかったりもしたので

あまり深くは追究せずにいた。


答えてくれる方が

指導霊さんだった事を

知ったのは

1年位経った頃だった。


そして

指導霊さんについてさらに

明らかになったのは

今年に入ってからだ。


たまたま

かなりの霊能力を持った

スピリチュアルの方の

指導霊さんと同じ方だった事に

気が付いた。


でもそんなスゴイ人と

同じ指導霊の訳もないのではと

私についている方が

どんな方なのか気になり聞いてみた

その時の会話である。


私:私とかなりの霊能力を持った人が

同じ指導霊さんみたいなんだけど

どういう事?

師匠は何者なの?


師匠:そうだなぁ。

そろそろ知っておく必要があるね。

指導霊というのは1体しかいない

私だけなんだよ。


私は指導霊界の

総指揮者っていうところだね。


私がどの人の能力に合わせ

指導する補助霊を付けるか

ということを指揮をしているんだ。


私:何でそんなすごい方が

私についているの?

師匠は何人も教え子(と言うのか?)

がいるの?


師匠:なんか、勘違いしていない?



私:んっ?  何か違った?


師匠:私たちは光の存在で

無限の可能性がある。

ちっちゃい規模で考えられては困るよ。

君もまだまだ勉強不足だねぇ。

平凡な考え方では答えは見つからないよ。


私:(だって、私は人間だもん。

そう考えちゃうのは仕方ない・・・)


そう

師匠は答えをすぐには教えてくれない。


私がこちらから

こういう事?

と質問攻めにしていき

答えを導くという事が多い。


いつも

ブログではサックリ聞いて

書いていると思われがちだが

意外と裏では

討論会のような事が行われている。


しかも

相手は人間ではないので

眠くなるという事がないため

私がギブアップし

次の日に

持ち越し案件という事もよくある。


なので

書くのが遅い上に

1話書くのに2日以上かかる事が

ほとんどである。


私にもっと能力があれば

スムーズに行くらしいが

まだまだ

修行の身なのだ。

そして色々と探っていった結果。


私:それでは

指導霊は師匠だけで

人にはみんな同じ

指導霊の師匠が1体ついていて

その人の能力に合わせて

師匠が

補助霊さんを派遣するって感じ?


師匠:そのとおり!



私:じゃあ

指導霊1体の時もあるみたいだけど

補助霊を

派遣する人ってどんな人なの?


師匠:私の役割だが

レベルアップを

目指したいと思う補助霊と

レベルアップを目指している人とを

繋げる時に

派遣しているよ。


その人の能力に合った

補助霊を派遣して

補助霊の指導もする

というのが私の役目。


しかし

その人が全く違う事を

始めてしまいそれが

実は天職だったと言う場合は


前世の人の中に

その職業のスペシャリストがいるため

補助霊はいらないんだ。


もしその人が

努力を怠ると

前世の人は変えられないので

前世の人も怠けるように

なってしまうんだよ。



私:へぇ。

では私のように

師匠の指導霊さん1体だけっていうのは

どうして?


師匠:生まれる時に

宇宙の光の私達の

知られざる世界を周囲に知ってもらう

広める活動をすると

私達と約束した人達。


このような人達は

色々な不遇な体験

経験をした事で鋭い洞察力や

探っていく能力(探求心)を

自然と学び

直観力や霊感を磨いてきた。


補助霊の助けは

このような人には必要なく

指導霊や守護霊からの

バックアップだけで

十分にやっていける

選ばれた人達って事だよ。


私:なんだか選ばれた人達って

スゴイ感じがするんだけどなぁ・・・。

ところで

私は守護霊さんとは話せないの?


師匠:もう、話しているよ。


私:へっ?

前に聞いた時

一人で答えているって言っていたよね?


師匠:かなり

前の事でしょ?

もう

だいぶ能力もついてきているから

守護霊とも話してるよ。


以前はね

指導霊と守護霊の意見と

支配霊の思いを私(指導霊)が

伝えるって事が多かったんだけど

直接

今は守護霊とも話しているよ。


ちょっと

いつもと違うなって思ったことない?


私:ある!

指導霊さんには

普通に突っ込み入れやすいのに

たまに突っ込みずらい日があって

なんか違うなぁと思った時だ!


その時の師匠に

もっと自分のユニークさを出してって

無茶ぶりされた。


普通の会社だったら

めっちゃ仲のいい

親しい上司と

いつもは会話をしているのに

今日は社長に

同じように話してと言われている感じ?

(ちなみに

私の人生でめっちゃ仲の良い

親しい上司など一人もおりません)


師匠:それそれ、その時が守護霊だよっ。


私:そうだったんだ~。

なんか

いつもと違うと思った。


さすが守護霊さん

見えないのに優しいんだけど

大物感が凄いです。


って守護霊さんにも

もちろん聞こえていると思うので

今度から遠慮なく

突っ込み入れさせていただきます。


ってやっぱり

敬語になっちゃう。

たぶん

文章読むと雰囲気違うから

読む人にも分かるかも(^^ゞ


ところで

気になっていることがあるんだけど

支配霊さんとも話せるの?


師匠:支配霊とは

直接話すことは出来ないんだよ

残念ながらね。

シンクロニシティ(意味ある偶然)を

引き起こしたりしているよ。


自然霊

(人間ではなく動植物などの自然界の霊)

だから

言葉は持っていないけど感情はあるよ。

(後日、支配霊さんは

言葉を話す事が出来て

正体がわかりました↓)


私:なるほどね~。

支配霊さんって聞くけど

どんな役割がある方なのかなぁと

ずっと思っていたんだよね。


私に虫でアピールして来たり

ダウジングを動かしているのも

支配霊さんだね?


そして

エンジェルナンバー

(偶然に時間で11:11を見たり

同じ数字の並びを

車のナンバーで見たりする事)

を見たりするのも支配霊さんの仕業だ!


いわゆる

エンジェルさんと呼ばれる方だね?

めっちゃペンデュラムが回っとる!

支配霊さんの存在に

気付いたから喜んでいるんだね。

ヽ(^o^)丿


師匠:その通り。

今まであまり支配霊の事は

詳しく聞かれたことないから

支配霊がめっちゃ喜んでるよ。


それからね

霊界にはランクがあり

支配霊は守護霊より位が上なんだよ。


そ・れ・と

もう一つ

本物のスピリチュアルの世界を語る人には

補助霊はついていないんだよ。


本物の人は

すでに潜在能力を持っているから

補助する必要なんてないからね

だから私達3体だけで十分。

本職だもん(^_-)-☆


もし補助霊がついている

スピリチュアルを語る職業の人は

他の職業に

天職があるって事だよ。

ここだけの話だけどね。


私:そうなんだぁ。

まぁそれを聞いたところで

私は見えないから

見た目では

本物かどうか区別つかないけどね。

話せば分かると思う!

書いている内容でも見分けがつくと思う!


ところでさ

私、洞察力が

全くなかったんだよね・・・。


職場の子が髪を切って

みんなが気付く事や

その服やカバン新しく買ったと

言う事に私は全く気付かなかった。


ホント普通の子達よりも

男の人よりも

全く気付かないタイプなんだけど

スピリチュアルに

必要な鋭い洞察力って

全く持ち合わせていなかった

と思うが、どうなの?


師匠:本当にそうだった?


目に見える違いには

なかなか気付けないけれど

人の心が分かってしまったり

他の人が気付かないような事に

気付いたり

そこまで深く考え込まなくていいよ

とか言われなかった?


普通の人は

あまりしないような

目に見えるうっかりミスが多くなかった?


そして

そんな会社や職場に

生き辛さを感じていなかった?


君はね

目に見えない所にこそ

鋭い洞察力があるから

その能力を活かせない

仕事には向いていないんだよ。


私:そういう事だったのか・・・。


すごい生き辛さを感じていたけど

みんなも

そう思いながら

仕事ってしているものだと思ってた。


でもね

仕事では今までミスは少なかったのに

もうこの仕事を辞めようかなと

思う頃になると

大きなミスはないけれど

超~凡ミスを多発してしまい

注意されたりする事が多かった。

辞めたいって言う

油断がそうなっていたの?


師匠:それはね

君の本当の使命でない仕事を

それまで頑張って来たから

補助霊が付いていて

サポートをしてくれていたんだよ。


辞めようかなぁと

思いながら

お金の為だけにしていたら

補助霊も

サポートする気がなくなっちゃうでしょ。


だから外れてしまって

ミスが多くなったという事だよ。


私:もう、なるほどね~。

しか出て来ない・・・。

いつもスゴイ納得の回答を頂き

ありがとうございます。



これから

師匠達って書くか

でも(守護霊さん、指導霊さん)

って書くの面倒だなぁ。

チーム守護霊でいい?

師匠(指導霊さん):イヤイヤ

待ってよ。

そこは私の方が答える事多いんだから

チーム指導霊じゃないと。


私:守護霊さんも

それで良いって言ってるの?


師匠(守護霊さん):そこは位の違いで

私の方が上なんだから

チーム守護霊で良いんじゃなくって?


私:2人って実は仲悪いの?

師匠達(守護霊さん、指導霊さん):

そんなことはないわっ。

そんなことはない。


私:面倒くさいなぁ。

じゃあ

今度からその日に答えてくれるのが

どちらなのか表記しておくよ。

師匠達(守護霊さん、指導霊さん):

それがいい!




という事で

次回からは

答えてくれる師匠が

守護霊さんなのか

指導霊さんなのかも

表記したいと思いますので

その辺も注目してあげてください。


二人とも

いつも陰で支えている存在なので

ちょっとでも表に

存在をアピールしたいみたいです・・・。


そして

支配霊さんが

支配霊との呼び方が

可愛くないから嫌だと

感情を伝えてきております・・・


是非今後は

支配霊さんの事はエンジェルちゃんや

天使ちゃんが

いいそうなので

そう呼んであげてくださいな


ご愛読いただきありがとうございました。


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